アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
俺は見たんだ!
ブログ紹介
HOME>ひとりごと(俺は見たんだ!)
見た事や思いついたことを適当に書いてます。

いろんなものが混ざっているので、↓のテーマでフィルタリングして下さい。
help リーダーに追加 RSS

(浦和 3-2 磐田) 逆転勝ち

2009/11/21 16:51
2009年Jリーグ第32節(11月21日)
今節の相手は磐田。
2007年以降は負けておらず相性が良い。

今節も、我が家では契約していないチャンネルでしか放送していなかったためこの試合は見ていない。
Webでの情報のみだが、とりあえず書いておく。

(前半)
FWに達也、エジミウソン、高原が起用されている、3トップか?
先発メンバーで一番若いのが細貝、中堅やベテランばかりで平均年齢がかなり高い。
山田(直)、高橋、原口といった新人はベンチにも入っていない。
原口は前節赤紙をもらって出場停止、高橋はインフルエンザらしいが。

戦術より勝ちにこだわってきたのか?、使える選手がいないのか?。
監督の前日コメントを読んだ限りでは、使える選手が少ないためにこういうメンバになったようだ。


21分 エジミウソンがヘディングで先制ゴール。

1-0で前半終了

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

10分 失点し、同点に追いつかれた。

14分 2点目を取られ、1-2となってしまう。

21分 細貝に代えて山田(暢)を入れる。
    (偶然だろうが、山田は前節も後半21分から交替出場している)

27分 怪我をした啓太に代えてエスクデロを入れ、点を取りにいく。

37分 エジミウソンが今日2点目を決め、同点に追いつく。

ロスタイム: エジミウソンのすばらしいミドルシュートが決まり3-2と逆転。

3-2で試合終了。



残り二試合も勝って、少しでも賞金を稼ごう。

フィンケ監督の首はつながったが、そのかわりに信藤TDの首を切ったようだ。
だれかが責任をとらなけばならないのだろうが、それが信藤さんでいいのかな?

復活したばかりの梅崎がまた大怪我をし、全治6ヶ月だそうだ。
来シーズンのW杯明けまでは戦力にならないということか(悲)。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 1-0 東京) 勝ちにこだわった試合

2009/11/15 14:00
2009年Jリーグ第31節(11月08日)
今節の相手FC東京には2004年天皇杯準々決勝以来負けておらず相性が良い。

来年もフィンケ監督が監督を続けることが正式発表されてからはじめての公式戦だ。

先週末は帰省しており、しかも我が家では録画放送も受信できなかったためこの試合は見ていない。
Webや雑誌の情報のみだが、1週間遅れでとりあえず書いておく。

(前半)
ポンテが出場停止。
GKの控えに都築が復帰している。

守備を重視した戦いで、相手にチャンスを与えない代わりに、
うちも全くチャンスを作れないまま前半終了

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

しかし、前半とは違い攻めこんで行く。

4分 右サイドから高橋のクロスを受けたエジミウソンが豪快に決めて先制。

8分 原口が2枚目の黄紙をもらって退場。

   一人少なくなったため、再び守り重視の戦いに転換。

21分 達也に代わって山田(暢)を入れる。

36分 エジミウソンから高原へFWを替える。

43分 梅崎を下げて平川を投入。

1-0で試合終了。



残り試合も少なくなったため、理想の戦術よりも順位を上げることを優先し、
守備重視の戦いになったようだ。
後半開始から8分だけは、理想とするような戦いをしたようだが。

残り全部勝ってもACL出場は危ういが、減りそうなスポンサー料を補うため、
少しでも多く賞金をもらえる順位に上げておかなければならない。
現在の8位では賞金0円、7位までしか賞金は出ないのだ。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


東北新幹線の新しい名称を考える

2009/11/13 18:33
来年2010年12月の東北新幹線新青森駅までの全線開通に伴って、現在八戸まで走っている列車の「はやて」という名称を廃止して、新たな名称を募集するらしい。
そこで、青森らしい名称を考えてみた。

新幹線の名称は3文字が多く概ね2〜4文字なのでその範囲で候補をあげてみる。

青森と聞いて思い浮かぶのは、
りんご
ほたて
まぐろ
にんにく
やまいも
う〜ん食べ物ばかりだな。

すかゆ(酸ヶ湯)」
やげん(薬研)」
こんどは温泉かよ!

地名だと、
あおもり」 そのまんまだ。
うとう(善知鳥)」 由緒ある地名、鳥の名前でもあるが、発音しづらい。
いわき(岩木山)」 福島県のいわきと紛らわしい。
とわだ(十和田)」 私の世代では夜行列車のイメージが強い。
はっこうだ(八甲田)」 ちょっと長い。
しらかみ(白神)」 新幹線のルートからは少し外れてる。
おいらせ(奥入瀬)」
おそれ(恐山)」 乗りたくないな。
うぞり(宇曽利山湖)」 恐山ほど知られてない。
むつ」 原子力船のイメージが強すぎる。
つがる(津軽)」 延伸区間を走っている在来線の特急なので紛らわしい。
なんぶ(南部)」 津軽と南部で争いが起きそう。
みちのく」 東北らしくていいけど。

それ以外には
いたこ」 列車の名称にはどうかな。
やませ(山背)」 やませの吹く地域の人にとってはイメージがよくなさそう。
だざい(太宰治)」 これも列車の名称にはどうかな。
めろす」 走れメロスって駄洒落になりそう。

青森を走っていた列車の愛称なら
(ここまでに上げたものとダブっているのもあるが)
「ひばり」
「ゆうづる」
「はくつる」
「はつかり」
「みちのく」
「十和田」
「おいらせ」
「八甲田」
「とうほく」

沢山候補が出てきたが、実際に公募されるとしても来年の春ぐらいだそうなので、それまでにゆっくり考えておこう。



東奥日報の記事

記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4


混浴おやじ秘湯めぐり 2009・秋 那須温泉郷・弁天温泉

2009/11/01 17:34
秘湯めぐりというタイトルを踏襲したが、今回は1湯だけだ。

那須高原の混浴露天風呂で唯一未入浴だった弁天温泉に入ってきた。

男女別の内湯から、露天風呂エリアへ出られるようになっており、
露天エリアには5つの風呂があるが、2つは小屋の中にあるため純粋な露天風呂は3つだけだ。

1.夫婦かめの湯

小屋の中に一人がやっとはいれる大きさの甕が2つ並べて置いてある。
カップルで入るのに良いかも。
画像
夫婦かめの湯(写真中央の小屋)


画像
夫婦かめの湯からの眺め。
ブルーシートが気になってしまう。


2.樽の湯
大きな樽の中に、樽で出来た湯船が置いてある。
画像
樽の湯


3.釜の湯
小屋の中に大きな羽釜が置いてある。
画像
釜の湯


4.露天風呂(名称はわからなかった)

内湯から露天エリアへの入口前にある。
湯船の真ん中にカエルの石彫があった。
画像
露天風呂


5.露天風呂 河の湯
いちばん奥にある露天風呂。
画像
露天風呂 河の湯


内湯は良い湯加減だったが、露天エリアでは「夫婦かめの湯」以外はどれもぬるかった。
湯船に源泉が注ぎ込まれてはいるが、その量が少ないため外気で冷えてしまっている。
夫婦かめの湯は小屋の中で湯船が小さいから湯温が保たれているのだろう。

内湯から直接出られるので、女性の入浴もしやすいと思うのだが、「露天風呂内でのバスタオルの使用は遠慮下さい」という張り紙もあった。

入浴日:2009年11月01日 14:00頃〜


外来入浴情報:
料金:大人1000円 子供700円
入浴可能な時間:10:00〜17:00
但し、上記料金での1回の入浴は1時間程度までという制限あり。



タイトルは山崎まゆみさんの混浴美女秘湯めぐり (BE‐PAL BOOKS)のパクリです。

ユーザレビュー:
混浴めぐりの”労作” ...
情報が古い一時期、海 ...
女性にお勧めしたい女 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0


那須高原有料道路が無料化

2009/11/01 16:22
10月30日から那須高原有料道路(ボルケーノハイウェイ)が無料になった。
無料になったのだから「那須高原道路」という名前になるのだろうか?
画像
那須甲子道路からボルケーノハイウェイへ入る料金所。無料化を知らせる看板が設置されていた。


既に紅葉が終わった那須高原だが、様子を見に行ってボルケーノハイウェイを一周してきた。
画像
大丸温泉駐車場から見た茶臼岳、山の紅葉はもう終わりだ。


せっかくなので、那須高原の混浴露天で唯一未入浴だった弁天温泉(ボルケーノハイウェイ沿いにある)にも入ってきた。
画像
弁天温泉の入り口


接続している那須甲子道路が昨年9月から無料化されていたが、これで那須と会津結ぶ観光ルートが全線無料になった。
それを見越して、昨年から会津と那須の観光関係団体は連携して活動しているが、来春以降に期待しよう。

記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2


ビックカメラ VS ヤマダ電機  (池袋) 第2幕開戦

2009/10/31 14:19
昨日(10月30日)ヤマダ電機の「LABI1日本総本店池袋」が開店した。

画像
開店前の社長の挨拶中、後ろにはビックカメラの本店が見える。


対するビックカメラもヤマダの開店前に3店舗を改装し先にセールも行って待ち構えていた。
画像
改装したうちの1店舗はアウトレット店になっている。


昼休みに両店舗を覗いてみた。
ヤマダの方は客が多く店内を歩くのも大変なぐらいだが、ビックの本店はいつもの平日昼間とさほど変らない。

周辺の店(他業種)は人が集まるので歓迎している。
特に駅からLABI1への通路となる地下街では「LABI1開店記念セール」までやってるし。


とりあえず価格を比べてみた。
並ばないと買えない台数限定の目玉商品は見てもしょうがないので、今買おうとしている消耗品や気になる商品の価格を調査した。

パナソニックの電動歯ブラシ用替えブラシ EW0922-W:750円
・キャノンのインクジェットプリンタ用インク BCI-3EPC:840円 BCI-3E/4MP:3330円
PENTAX K-x (デジタル一眼レフカメラ) ズームキット 68,800円 Wズームキット 88,800円
いずれも両店の価格表示は全く同じだ。
他の量販店に比べて安いわけではない。

PENTAX K-xについてはチラシや店頭の表記は両店とも 69,800円と89,800円だったが、
競合して1000円安い価格に直してあった。

他店より安くすると言っているので、交渉すればもっと安くなるだろう。

PENTAX K-xについては、LABI1では壁際に設けられた棚に十数台を並べていろんな色の実物が見られるようになっていた。(全20色はなかったようだけど)



周辺で配布しているチラシも比較してみた。
どちらも日替わり・台数限定の安い商品がたくさん掲載されている。
しかしLABI1が200台,500台,1000台,2000台などと多数用意しているのに対して、ビックの方は5台,10台〜多くても100台ぐらいまでだ。

LABI1のチラシは新聞と同じ大きさの紙2枚を折って8ページに仕立ててあるので見やすい。
一方ビックはB1サイズ1枚を折ってあるだけなので、広げてみなければならず見づらい。



ビックカメラ VS ヤマダ電機  (池袋) 第2幕
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 0-3 大宮) 完敗

2009/10/25 22:21
2009年Jリーグ第30節(10月25日)
今日の相手は大宮、「さいたまダービー」だということであっちは他試合に比べて気合の入れ方が違う。

この試合は我が家で見られるチャンネルでは放送されなかったため、結果しか見ていない。

(前半)
エジミウソンが出場停止のため、FWには高原が久々に先発出場している。
達也も前節に続いての先発出場だ。

試合開始からやや優勢で攻め込んでいく。

16分 カウンターから失点し0-1に。

40分 ポンテが2枚目の黄紙をもらい退場。

0-1で前半終了

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

10分 追加点を奪われ0-2になる。

12分 点差が広がったところで原口と前半に足を痛めていた達也に代えて、梅崎とエスクデロを投入。

23分 足を痛めていた山田(直)に代えて堀之内をSBに入れる。

44分 ダメ押しの3点目を献上。

0-3で試合終了。


相変わらず攻めが形にならない。
この試合ではシュートすら打てず、わずか6本のみ。

前節と今節の2試合で監督の進退を検討するということだったが、今頃はクラブのスタッフが会議中なのだろう。

クラブ公式サイトの試合結果ページには相手監督のコメントは掲載されているのだが、いまだに(25日22時現在)監督のコメントが掲載されていない。
普段ならとっくに掲載されているはずなのに。

当初の予定通りに、フィンケにもう1年やらせてみても良いと思うんだが。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


簡単で損失の少ない解決方法

2009/10/21 12:49
池袋にある某有料パーキング。
以前プリペイドカードの還元率のバランスがおかしいという記事を書いた。

今朝見たら、その問題が見事に解決されていた。
画像

これなら文句は言えまい(笑)。
還元率が一番低かった5,000円の1種類だけにしてしまったのだ。

5,000円分の還元率を12%分の600円にしてくれれば、バランスがとれたんだけど、それは面倒だったのでしょう。
この方法ならテープを貼るだけのお手軽さだもんな。
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2


ビックカメラ VS ヤマダ電機  (池袋) 第2幕

2009/10/19 12:59
今月30日に三越池袋店の跡に「日本総本店池袋」がオープンするそうだ。

工事中のヤマダ電機の日本総本店
まだ工事中だが、ようやく看板が取り付けられ始めた


三越の建物をそのまま使うので、かなり広い店舗になるのだろう。
「日本総本店」という名前からしても、規模は大きそうだ。

デパートが閉店したあとに出店した家電量販店といえば、「有楽町そごう」の跡に入ったビックカメラを思い浮かべるが、こんどはそのビックカメラの本拠地のデパート跡にヤマダ電機が乗り込んできたのだ。

2年前にはビックカメラ本店の並びにヤマダのLABIが進出してきたが、本拠地だけにビックカメラも善戦している。
ヤマダはこんどの大型店舗で一気に攻勢にでるのだろうが、お互いにつぶれないように頑張ってほしいものだ。


雨の日には濡れないように三越の中を通って駅まで行っていたのに、三越が閉店してから5カ月は不便だった。
ヤマダ電機の店内も駅までスムーズ歩けるようになっていることを願っている。




それにしても「日本総本店」ってなんだ?
国外にも出店してるんだろうか?
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0


(浦和 1-0 新潟) もらった点で勝ってしまった

2009/10/17 16:44
2009年Jリーグ第29節(10月17日)
今日の相手は新潟、前節までの順位は5位で勝点でも首位の清水と4点差につけており優勝も狙える位置にいる。

うちは、天皇杯2回戦での敗戦を受けて、今日と次節の2試合の結果でフィンケ監督の進退を決めることになっている。

この試合はポーランドからやってきた審判3人が裁くことになっている。
Jリーグの審判とは基準が違うだろうから、その判定が試合に影響を及ぼす可能性もある。

(前半)
山田(暢)が出場停止のため、右SBには堀之内は先発出場している。
復帰してから途中出場を続けていた達也は半年振りにJ1での先発出場だ。

試合開始からやや優勢で攻め込んでいく。

0分 相手DFがGKへバックパスしたボールに勢いがなく、近くにいたエジミウソンが奪う。
   エジミウソンがGKをかわしたところでDFと交錯したがなんとかゴールへ向かってボールを転がした。
   ボールに勢いはなかったが、ゴール前は無人でそのままゴールへ入り、早々と先制。

28分 啓太が足を痛め、山田(直)と交替した。

1-0で前半終了

攻守の切り替えが速く、今日の守りはしっかりしているように思える。
何度かあったピンチもGK山岸の好セーブで防いだ。
調子がいいようで、至近距離の1対1で打たれたシュートを掴んだ時は笑みさえ浮かべていた。

でも、攻撃は相変わらず決定的なシュートまで持っていけず得点の匂いがしない。

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

攻めこんではいく機会は多いものの、クロスボールが味方の選手に合わずなかなかシュートに繋がらない。
逆に守りの方は、無難にこなしておりシュートは打たせない。

34分 堀之内が足を攣ってしまい、平川と交代。
    慣れないSBでの先発出場で足を使いすぎたのだろう。

39分 達也に代わって高原を投入。
    高原は最初のプレーで角度の無いところからシュートを打ったが、ボールはゴールの前を通過していった。

1-0で試合終了。


しょぼい得点のみで勝ってしまったが、今はどんな形でも勝点を積み上げなければならない状況なのでこれで良しとしなければならない。
しかし、こんなに攻めても得点できないようだとアマチュアに負けるのもしょうがないな。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 0-2 松本山雅F.C.) ...

2009/10/11 18:58
2009年天皇杯2回戦(10月11日)

タイトルの...は文字化けしているわけではない。
TVでの試合中継がなかったので、結果の速報を見て言葉も出なかった。

J2やJFLのチームに負けることがあるのはまだ理解できるが、地域リーグのチームに負けるとは想像もしていなかった。しかも、メンバーを見ると日本代表に召集されている闘莉王と阿部を除くと現状ではベストの布陣ではないか。

試合内容は点差のように一方的にやられていたわけではないそうだが、チャンスは作れても得点できないというリーグ戦で7連敗中していた頃と同じようだ。

松本山雅F.C.には以前レッズに所属していた三本菅崇小林陽介がおり、まだ現役で活躍していることがわかったのはうれしい限りだが。
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0


この秋最初の囲炉裏

2009/10/10 23:31
このところ涼しくなってきて、昨日から猫たちがくっついて寝るようになった。

くっついて寝る猫たち


そこで、今日はホットカーペット敷き、囲炉裏にもこの秋初めて火を入れた。
囲炉裏の炭火と鉄瓶

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


スペースギア 7回目の車検

2009/10/10 17:51
うちのスペースギアは1994年10月8日の納車から15年が経ち、7回目の車検を終えて戻ってきた。

さすがにあちこちが傷んできているが、今回は最低限の整備だけをして車検を通した。
それでも、重量税(50,400円)や自賠責なども含めて総額で215,000円。

しかし他にも直した方がいいところがいくつかあり、その分の見積書約10万円分も付いてきた。

車を預けている間の1週間は代車のeKワゴンに乗っていた、そんなに違和感を感じていなかったが、久しぶりにスペースギアに乗ってみて、アイポイントの高さやソフトな揺れ具合など違い歴然。
やっぱり体に馴染んだスペギが良いな。

これまで7回分の全検整備記録

うちのスペースギアのバックショット
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2


秋刀魚

2009/10/04 23:13
この秋2度目の秋刀魚の塩焼き。

画像


友人が手土産にいわきで揚がったさんまを持ってきてくれたので、炭火で焼いていただきました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 3-1 千葉) 逆転勝ち

2009/10/04 00:15
2009年Jリーグ第28節(10月3日)
今日の相手はここ11試合勝てていないジェフ市原・千葉。

18節の大分戦のように、連敗ストッパーにならなければいいが。

この試合はリアルタイムで見ることができず、後日ビデオに録画したものを見た。

(前半)
山田(暢)が警告累積で出場停止のため、高橋が久しぶりの先発出場だ。

開始直後から相手のプレッシャーが激しく、なかなかボールをつなげない。

朝方強い雨が降ったそうで、足を滑らせて転倒する選手が多い。

7分 ミスパスを奪われたボールを綺麗に繋がれ守備が崩れて失点。

8分 ゴール正面ペナルティエリアのすぐ外で阿部が倒されてFKを得た。
10分 阿部が直接FKをゴール右隅に決め、同点に追いつく。

11分 ポンテが倒されて、またFK得る。
    FKはポンテが右へ転がし、高橋がクロスを上げたが得点にはならず。

同点に追いた後しばらくは、押し気味な展開になった。

15分過ぎからは、攻守の交代が激しくお互いに攻め合う展開になる。
しかし、どちらもシュートを打つことができない。

37分 久しぶりにシュートを打たれたが、クロスバーに当たり失点は逃れる。

46分 ペナルティエリアの右外で高橋が倒される。
    FKは連携ミスで相手にボール奪われてしまう。

1-1で前半終了。

(後半)
0分 梅崎に代えて達也を入れる。

開始早々から押し込まれる展開が続く。

5分ごろから、徐々に攻めることができるようになった。

7分 闘莉王がミドルシュートを打つが、GKにはじかれて得点にならず。

10分 ゴール前の混戦で、阿部がGKをかわしてボールをゴールに押し込もうとしたが、ギリギリのところで相手DFに阻まれゴールポストに当たってしまう。

しばらくは攻勢が続き、何度もゴールに迫るが、得点にはならず。

17分 左の深い位置から細貝が入れたクロスをエジミウソンが頭で合わせたがGKに捕られてしまう。

23分に相手が一人メンバー交代したあたりから徐々に相手のペースになってきた。

31分 相手エリアでパスを繋ぎ最後はポンテがシュートを打つがゴール左に外れる。

31分 啓太に代えて高原を投入。

32分 高原が抜け出しGKと1対1になるがGKに阻まれる。

33分 右45度からのFKをゴール近くに入った闘莉王が落とし、エジミウソンがシュート。
    ようやく追加点が取れて2-1と勝ち越す。

36分 原口を下げて堀之内を入れる。

40分 ペナルティエリア付近左サイドでボールを繋いでいたが、エジミウソンが倒されボールが右へ流れたところを高橋峻希が強烈なシュート。高橋のJリーグ初得点で3-1になる。

42分 闘莉王が足を痛め自ら交代を要求するポーズをしたが、既に交替枠を使い切っているため交替はできず。

44分 闘莉王は復帰したが、足は痛そうだ。

3-1で試合終了


前半は前節の悪い流れを引きずっているようだったが、後半に達也が馴染んできてから、流れが変わってきた。

アジアカップの予選があるためりJリーグは2週間空いてしまう。
来週は天皇杯の初戦だが、フィンケ監督は若手を多く使ってくるのだろうか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


プリペイドカードの還元率

2009/10/02 12:55
池袋にある某有料パーキング。
ここではプリペイドカードを発行しており、購入額によってポイント還元される。
画像


10,000円分購入だと1,350円分なので13.5%。
5,000円分購入だと500円分なので10.0%。
3,000円分購入では350円分なので11.7%。

えっ!3,000円分購入の方が5,000円分購入よりも還元率が高いじゃないか。

5,000円分購入だと12%の600円分にしてくれればバランスがとれるんだけどな。




「日本一美味しい駐車場」という文字が気になる人もいるだろう。
これは駐車場の一角で「Japanese Pizza」なるものを売っている移動販売車の看板のようだ。

画像

「Japanese Pizza」=「お好み焼き」 らしい
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0


(浦和 1-2 横浜) 対横浜4連敗

2009/09/27 14:28
2009年Jリーグ第27節(9月27日)
今日の相手は横浜FM。
前節は鹿島に勝って調子に乗っている。

うちはリーグ戦で対横浜戦は3連敗中だ(ナビスコカップの予選リーグでは勝ったけれど)。

(前半)
梅崎が前節に続いての先発出場。
GKは山岸、都築は膝の痛みでベンチにもおらず、加藤が控えGKだ。
FWも前節と同じ原口とエジミウソンだがエジミウソンの1TOPだ。

キックオフ直後は攻め込んだものの、その後は逆に攻め込まれて自陣での展開が続く。

3分 最初に与えたCKからあっさりと失点。

失点してからも試合の流れは相手ペースが続いている。

15分 右サイドから山田(暢)が上げたクロスをエジミウソンがヘディングシュート。
    右サイドネット突き刺さり、同点に追いつく。

同点に追いついてからしばらくは、やや流れを取り戻したかのように思えたが、
セカンドボールを相手に取られることが多くなり、相手ペースに戻ってしまった。

30分過ぎからは、ほぼ互角でボールの奪い合いになる。

45分 ロスタイムに入ったばかりのところで2点目を取られてしまう。

1-2で前半終了。

(後半)
両チームとも前半と同じメンバーで後半開始。

開始直後は攻め込んだが、パスが繋がらず相手ペースになってしまう。

ゴール前でいったん相手のボール跳ね返してもセカンドボールを相手に取られ、再び相手の攻撃が続くというシーンが目立つ。

14分 カウンターで久しぶりに相手ゴール前まで攻め込んだが、啓太のシュートはGKに阻まれる。
    そのプレーで得たCKもあっさりと跳ね返されてしまう。

19分 梅崎と啓太に代えて達也、山田(直)を投入。

28分 ポンテに代えて高原を投入。
ポンテに対する主審の不可解な判定が続き、頭に血が上っていたようなので、退場させられないうちに代えたのかもしれない。

選手を代えてみたものの、パスが繋がらない状況は変らず、攻めてもすぐに分断され相手ゴール前まで入り込めない。

42分 CKを得たが、だれも蹴りにいかない。
    ようやく山田(暢)が蹴りにいったが、得点には結びつかず。

47分 カウンターでペナルティエリア内まで迫ったが、パスの出し遅れで闘莉王がオフサイド。    

50分 試合終了間際に得たFKも得点にならず。

1-2で試合終了。


これで、横浜には4連敗。
今日のような試合をしていては横浜に勝てそうにない。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 2-0 川崎) 守りを立て直して連勝

2009/09/19 19:32
2009年Jリーグ第26節(9月19日)
今日の相手は好調で2位につけている川崎。
攻撃では今のJ1では一番怖い。

(前半)
梅崎が今年初めての先発出場、GKは都築ではなく山岸が先発だ。
ベンチには前節外れていた高原や、怪我から復帰した山田(直)がいる。

開始直後から積極的に攻めている。

特に右サイドから梅崎と原口がうまく連携して攻め込んでいる。

しかし、相手ゴール近くまではボールを運んでいくが、相手の守備を崩すところまではいけない。
連敗していた頃とあまり変っていない。

川崎はあまり無理して攻めてこないが、後半うちが息切れするのを待っているかのようだ。
しかし、たまに見せる相手のカウンター攻撃はさすがに鋭い。

たいした見どころもなく 0-0 で前半終了。

(後半)
両チームとも前半と同じメンバーで後半開始。

1分 啓太のシュートが相手に当たりCKを得る。
    しかし、CKは長過ぎてあっさりと相手スローインになる。

10分頃から、相手に攻め込まれることが多くなる。

16分 久しぶりに攻め込み右サイドの梅崎からのクロスを左にいた啓太がダイレクトで打ったがシュートは枠の外だった。

22分 左45度やや遠目からのFKをポンテが決めて先制。

28分 右サイドからFKを逆サイドにいた細貝がシュートしたが、サイドネットにかかってしまう

32分 原口を下げて堀之内を投入、ボランチを3人にし守備を強化。

35分 右ゴールライン付近から山田(暢)がゴール正面のエジミウソンへ。
    エジミウソンシュートを打てず右へ流したところを啓太がシュートし2点目。

36分 梅崎に代えて達也を入れる。

41分 エジミウソンに代えて高原を入れる。

48分 川崎に攻め込まれあわや失点かとおもわれたが、ゴール内で闘莉王が跳ね返し失点は逃れる。

5分という長いロスタイムもなんとか守りきり2-0で勝利。


無失点で終えたのは6月27日(15節)の神戸戦以来だ。

川崎の攻撃を警戒したのか、やや守備に重点を置いていたようで攻撃にかける人数が少なかった。
しかし、それが功を奏したようで川崎を0点に押さえ勝つことができた。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


100パターンの色を持つデジタル一眼レフカメラK-x新発売

2009/09/18 12:50
PENTAX K-mでは白やオリーブ色を限定発売していたが、昨日発表された新モデルのK-xでは100種類の色パターンが選べるそうだ。

タイトルには100色と書いたが実際にはボディカラー20色xグリップカラー5色の組み合わせで100種類ということだ。

白・赤・黒以外は受注生産だそうだが、K-mのように色だけ変えて限定発売するのと比べる好感が持てる。

K-mの後継機で、ボディサイズは同じだが10gほど軽くなっている。
ライブビュー・動画撮影・顔認識AFなど最近のデジカメで流行の機能も搭載されている。
撮像素子もASP-Cサイズのままだが、有効画素数は増えている。
他にも少しずスペックは上がっているようだ。

スペックが上がった分だけ、実売価格も上がっているようだ。



オリーブ色のデジタル一眼レフカメラ












記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


(浦和 4-1 山形) 連敗ストップ

2009/09/13 15:31
2009年Jリーグ第25節(9月12日)
浦和ほどではないが、連敗中の山形が相手。
どちらが連敗をストップできるか注目だ(苦笑)。

(前半)
怪我から復帰してきている選手が多く、
先発メンバーには現時点でのベストと思われる選手が揃った。
5ヶ月ぶりに達也がベンチ入りしている。
高原や前節ベンチ入りしていた新加入のファイサルはベンチにも入っていない。

4分 ゴール正面に入れたクロスを相手にクリアされたが、こぼれたボールをエスクデロが拾う。
   そのままドリブルし、自分でシュートしゴール。
   J1リーグでは15節の神戸戦以来となる久しぶりの先制点だ。

攻め込んでいる時間が多いが、相手FWが前に残ったままなので、下手にボール失うとカウンターで簡単にやられかねない。

21分 原口がドリブルでペナルティエリア内に攻め込んだところに、エジミウソンがサポートに入る。
    エジミウソンがボールを持ったところで倒されPKを得る。
    PKはポンテが決めて、2点差になる。

点差は広がったものの、山形に攻め込まれるシーンが増えてきた。

24分 右サイドから崩され失点。 2-1となる。

31分 ペナルティエリア内に走りこんでボールを競った際にエスクデロが相手選手と交錯し足を痛め退場。

33分 エスクデロの代わりに梅崎を投入。

何度か決定的チャンスを作るが、シュートがゴールの枠外ばかりで、得点にならず。

45分 自陣での横パスが乱れ、相手スローインに。
すばやくリスタートされて対応が間に合わずピンチになったが、相手のクロスがずれて失点は逃れる。

逆襲し攻め込むが、エジミウソンのシュートはクロスバーに当たり得転にならず。

2-1で前半終了。

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

原口が積極的にゴールに向かっていって何度かチャンスを迎えるが、シュートが決まらず得点にならない。

20分 積極的に点を取りに行き、後半はここまで5本のCKを得たが、それも得点に結びつかず。

30分 左サイドを駆け上がってきた細貝が、ゴール前で競ったエジミウソンからボールをもらい自らシュート。
    ようやく3点目を取った。

32分 ポンテを休ませ堀之内を入れる。

39分 原口に代えて達也を入れる。

41分 左サイド深いところから闘莉王がシュート。
    逆サイド抜けるかと思われたが、相手の選手がゴールに蹴りこんでくれた。
    これで4-1と3点差になる。

4-1のままで試合終了。


ここ3試合で1点1点2点と点は取れるようになっていたが今日は一気に4点とってしまった。
しかし、守備にミスが多かった山形だから取れたもの(4点のうち2点はPKとOGだしな)。

守備が堅い相手から得点できるような攻撃にはなっていない。
「長い雨が止んだけれど、まだ厚い雲がかかったまま」というところか。

しかし、7連敗していたわけで「とにかく勝てた」今日はそれだけでいい。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

俺は見たんだ!/BIGLOBEウェブリブログ