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zoom RSS (浦和 3-2 C大阪) 点の取り合い

<<   作成日時 : 2010/03/27 16:12   >>

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2010年Jリーグ第4節(03月27日)
4節はJ2から戻ってきたC大阪が相手だ。
先発メンバー:
GK 山岸
DF 細貝、山田(暢)、坪井、宇賀神
MF 阿部、エスクデロ、ポンテ、柏木
FW 達也、エジミウソン

先発メンバーは、前節比べると啓太とエスクデロが入れ替わっているだけだ。

(前半)
開始早々から攻め込まれる。

3分 ポンテからゴール前左でフリーになっていたエスクデロに通る。
   エスクデロがシュートしたがバーの上。
   今日の初シュートだ。

5分 右サイドからドリブルで切り込んだ達也がシュートしたが、相手に弾かれCKに。

今日は、今シーズン前節までの3試合と比べると連動性のある攻撃ができている。
しかしゴールの枠に収まるようなシュートが打てていない。

21分 柏木が左から入れたクロスを相手にクリアされたが、達也が拾ってシュート。
    ようやく先制。

22分 先制したのもつかの間、失点してあっという間に同点にされてしまった。

30分 細貝が倒されゴールほぼ正面でFKを得る。
    阿部のFKはゴールのわずかに右を通ってしまい得点にならず。

38分 足を傷めたエスクデロに代わって原口を入れる。

1-1のまま前半終了

シュート数は9-1だった。
相手は1発1中と効率が良い。
こちらはかなり走り回っていたので、後半に運動量が落ちてきて危なくなるかもしれない。

(後半)
前半終了と同じメンバーで後半開始。

9分 ゴール左でパスを受けたエジミウソンのシュートが決まり勝ち越し。

リードしから、相手の攻め込んでくる機会が多くなってきた。
相手にかけるプレッシャーが弱くなってきたようだ。

23分 運動量の落ちてきた達也に代えて啓太を入れる。
    前半の攻勢は達也の働きが大きかったが、やや相手ペースになってきたのは、
    達也の動きが鈍くなっていたからか?

34分 攻められ続けていたが、とうとう失点。
    また同点に追いつかれてしまう。

35分 大きく相手陣内へクリアしたボールを拾ったエジミウソンがそのまま右から突破して行き、
    ゴールライン際の角度のないところから、GKの足の間を転がしてゴールの中に入れた。
    これで3-2と再びリード。

43分 疲れてきたポンテに代えて堀之内を入れ、守りを固める。

自陣ゴール前に釘付けにされている。
このあたりではなにが起きるかわからないので危険だ。
せめてセンター付近まで押し返したい。

なんとか守りきって3-2で試合終了。



今日の前半は良い攻撃をしていたが、やはり体力的にはきつそうだ。

C大阪とは点の取り合いになることが多かったが、
お互いメンバーがほとんど入れ替わっているのに、この試合も点の取り合いになってしまった。

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