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みんなの「自動車」ブログ


ラグビーW杯特別仕様図柄入りナンバーへの交換

2017/08/20 01:50
軽自動車のナンバープレートは黄色地に黒い文字(自家用の場合)だが、この色は自動車には似合わない。
昔は軽自動車も白地だったが、黄色地のナンバーに変わったときからかなりの違和感を感じていた。

6年前に軽自動車の乗り換えて、この黄色いナンバープレートをつけて走ることになったときには、他に選択肢も無くしょうがないとあきらめていた。

ところが、ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレートというのが登場し、今年4月から軽自動車でも白地のナンバーが付けられるようになった。

交換の申し込みWebで簡単にできるのだが、実際に交換するとなると平日の日中に宇都宮まで行かなければならず、交換を躊躇していた。
しかし、友人に背中を押されて、夏休みを利用して交換しに行ける目途もたったので交換することにした。

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交換前
黄色には昔から違和感があった。


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交換後
やっぱり白い方がしっくりくる。



【7月23日】
図柄ナンバー申込みサービスから申込みを行った。

最初は名前や電話番号・メールアドレスなどの連絡先情報だけを入力し、その後メールで届いた内容を使用して
車検証を見ながら入力すればいいだけなので簡単に済む。
入力する項目の中で所有者コードについては戸惑ったが、個人では所有者コードなんてあるわけないので空のままでOK。

受付確認が済むと、翌日の朝9時に受付済のメールが送られてくるらしい。

【7月24日】

「[図柄ナンバー]申し込みを受け付けました」というタイトルのメールが届いた。

交付手数料の振込先が書いてあり、期限までに入金しろとのこと。
手数料は都道府県によってちがうそうで、栃木県の場合は7,200円也。

【7月26日】
交付手数料を予約センターの栃木県自動車整備振興会へ振込む。

入金を確認のメールが届くと、そのメールの中には交換申請書のPDFファイルをダウンロードするためのリンク先が記載されていた。
このメールには交付可能期間も記載されており、
今回の場合は 平成29年8月8日から平成29年9月7日まで となっていた。

他県では、ナンバーの作成が済んでから交換可能期間の連絡がくるところもあるらしい。

【7月29日】
自分でナンバーを交換しなければならないので、取り外し方を確認しておく。
見たところ普通のレンチやドライバーでは回せないような形状のネジで固定してある。
盗難防止ようのボルトらしい。

いったいどうやって外すのだろうと、車の取扱説明書を見たが、そんなものは書いていない。
普通ナンバーなんて外さないからな。

どうしよう、ディーラーに聞こうかと思いながら、取扱説明書を入れてあった車検証入れに戻そうとしたら、このボルトの説明書と専用のアダプタが入っているのが見つかった。
スズキ純正のナンバープレートロックボルトだそうだ。
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【8月18日】
ナンバープレートの交換をするため、宇都宮の軽自動車検査協会へ行く。
到着したのは12時ちょっと前だったが、11時45分から昼休みに入っていて、午後の受付は13時からと書いてある。
しかたないので、それまでの間に近くの蕎麦屋昼食をとり、ナンバープレートを外しておく。

午後の受付は13時からと書いてあったが、実際には12時45分頃から始まった。
すぐに手続きをし、ナンバープレートをもらって取付け終わったのは13時ちょっと前だった。
ナンバープレートを外す時間を足しても実質15分程度で済んでしまった。
自宅から往復に4時間近くかかったので半日がかりだったけれど。

交換した日は曇り時々雨で、予報では雷雨の可能性もあった。
露天の駐車場で雨が降っていたらナンバープレートの交換作業ができないと思い、雨合羽を用意して行ったが使う必要が無くてよかった。

宇都宮の軽自動車検査協会には屋根のあるナンバープレートの交換作業スペースが1台分用意されていて、大雨でも交換作業はできたのだけど。

近いうちに、東京オリンピック・パラリンピックの図柄ナンバープレートも受付開始するようだし、その後も記念硬貨のようにイベントごとに図柄ナンバーが出てくるのだろうか?
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日産リーフ モニター体験記

2017/07/15 17:01
日産の電気自動車リーフのモニターキャンペーンで1週間だけ試乗したときの記録です。

借りたのは2017年7月8日(土)〜15日の1週間。
車種はリーフ 30X thanks edition
貸してくれたディーラーは日産プリンス黒磯店 

モニターキャンペーンでお試しいただきたいこととして挙げられていたうちの

・通勤で使ってみる
・充電スタンドを利用してみる
・チョイ乗りしてみる
・せっかくだしドライブに出かけてみる
・電費走行にチャレンジしてみる
などを実行してみました。

ちなみに、モニター期間中は日産のディーラーで急速充電器を使う場合は無料で充電でる。

1日目:7月8日(土)
夕方に借り受けて、自宅へ戻り自宅周辺をチョイ乗り。
さすがに静かだ。
エアコンをOffにすれば、ロードノイズと風切り音ぐらいしか聞こえない。
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2日目:7月9日(日)
日曜日なので、日帰りのドライブ。
栃木県といえば日光だろうということで、化粧直ししたたばかりの東照宮の陽明門を見に行った。
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陽明門


加速が良いので、合流や追い越しは楽だった。

いろは坂を登ってみようかとも思ったが、上まで行くと途中で充電しないと帰れそうにないので、この日はあきらめて帰り、黒磯のディーラーで充電してから帰宅。
走行距離は約150Km

3日目〜5日目:7月10日〜12日
平日なので通勤のみの1日40Km

加速がよく、アクセルをぐっと踏み込めばあっという間に制限速度に達してしまう。
信号待ちで先頭になったときは、青になるとダッシュし後ろの車を置いてきぼりにするのが楽しみに。
普段乗っているパレットではできないからな。

ただし、駅近くに借りている駐車場への近道が軽自動車がやっと通れる幅なので、
迂回しなければならない。
以前乗ってたスペースギアの頃に戻っただけだけど。

6日目:7月13日(木)
この日から2日間は夏季休暇を取っていたので、1泊2日のドライブへ出かけた。
行先は信州・ビーナスライン沿いの霧ヶ峰にあるニッコウキスゲの群生地。
今がちょうど見頃のはず。若いころは毎年のように見に行っていたが最近ご無沙汰で14年ぶりだ。

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自宅出発時のメーター
前日の夜黒磯のディーラーで充電したときに、トリップメーターをクリアした。

那須ICから東北自動車道で南下。
出発時の航続可能距離は196Kmだったが、
リーフでは初の高速走行だったので、調子に乗って走っていたら航続可能距離がどんどん減っていく。
バッテリーの残りが40%切ったので、最寄りの充電スポットだった都賀西方PAで充電。
充電を始めたときは36%になっていたが終了後は97%。

岩船JCTから北関東道を通っていけば近いのだが、埼玉方面まで行き、開通してから一度も走ったことがない圏央道を経由して関越道へ入って北上。

次は横川SAで充電しようと思っていたが、持ちそうにないので上里SAで2度目の充電。
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上里SAで充電中
近くにスタバがある

先客がいたため10分ほど待ってから充電開始。
しかし、30分充電しても残量が36%から59%に増えただけだった。
ここの充電器は最大出力44Kwのはずなんだけどな。
バッテリー自体の温度が上がっているのが原因かもしれない。

上里SA(下り)の充電器は全くの露天。
充電器が見える位置にスタバもあるので荒天時はここで待てるかな。

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横川SAで充電中
駐車スペース全体に屋根がある

横川SAまでは上り坂が多く、上里SAで充電しないとたどり着けなかったかも。

横川SA(下り)の充電器は駐車スペースまで屋根がある。
近くの芝生園地にベンチやテーブルがあるので天気がよければここで待てる。
ここでは95%まで充電できてひと安心。

佐久北ICで降りて小諸市内の宿へ。

7日目:7月14日(金)
ジャパンチャージネットワークで充電スポットを検索すると、ビーナスライン方面には急速充電スポットがまったく出てこない。
山の方へ上る前に日産のでディーラーで充電したいのだが、長野県内では9:30〜19:30しかできないところが多いようだ。
宿の近くにあったところもそうだったので、24時間利用可能な日産プリンス佐久店まで行って充電。
充電器は営業所の奥まったところにあり、全くの露天。
営業時間前で誰もいなかったが、充電器までは行けるように少し入り口をあけてあった。
朝とはいえ日差しが強く暑いので、建物の影(けっこう狭い)ところに立って充電が終わるまで待っていた。

無事に97%まで充電でき、安心してビーナスラインへ行ける。

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目的地の車山肩


霧ヶ峰で久しぶりのニッコウキスゲが見られた。
昔は道路わきにも群生していたのだが、野生動物に食べられて壊滅状態になったらしい。
今は、電気柵で囲まれた範囲だけ復活しているそうだ。

ここまで距離は短いものの、わりと急な登り坂でバッテリ残量はは60%程度に下がっている。

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バックの黄色が車山のニッコウキスゲ

花を楽しんだ後に山小屋でひと休みしている間に雨が降り出したので帰路につく。

30数年前ひと夏を過ごした白樺湖を懐かしんで車で一周していたら、湖畔にあるすずらんの湯という日帰り温泉施設に急速充電器が設置してあるのが見えた。


帰路は、一般道を通って小諸-軽井沢-旧碓氷峠-横川駅-安中-高崎。

下りは、ecoモードで走ると回生ブレーキが効きバッテリーにも充電される。
長い下りではシフトをBレンジにして、できるだけエネルギーを回収できるように走ってみた。
小諸まで下りたころには残量63%まで回復していた。

碓氷峠の下りは旧道を通ったが、こちらはカーブが多くスピードも出ないため回生エネルギーも少ない。
碓氷バイパスを下ったほうがエネルギーを回収できたかもしれない。

途中の群馬日産安中高崎西店で充電。
ここも充電器は露天だが、営業所の中で待たせてもらった。

高崎からは北関東道・東北道を走る。
高崎付近は雷雨で見通しが悪かったのでゆっくり走っていたが、雨が止んでからも、行きとは違ってのんびり走ってみた。

それでも高速走行はバッテリーの減りが早く、充電しないと家に帰りつけるかどうかわからい状況になてしまう。
矢板ICで降りて、栃木日産 矢板店で充電することに。
充電を始めたときはバッテリー残量が22%だったが終了後は90%まで回復していた。

ここも露天だが、屋外に喫煙所がありベンチが置いてあったのでそこで待たせてもらった。
屋外だが一応屋根があるので雨天でも大丈夫かな。

矢板からは一般道で自宅まで。平日夕方の渋滞に巻き込まれたため1時間程度かかってしまった。

2日間で走った距離は653,1Kmだった。
その間の急速充電が6回、時間にすると待ち時間も入れて4時間弱。



一週間で合計950Km走ってみて、電気自動車は走りはきびきびして静かでこの走りは欲しいと
思わせる反面、航続距離がまだ短く、自宅から遠く離れなければいいけれど、
そうでなければまだ実用的ではないという結論に達した。

ノートのe-Powerはリーフと同じモーターを使っているそうなので、あの走りが欲しければe-Powerでいいかも。
エンジンは回っているので静かではないようだが。

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スライドドアの取っ手が〜

2010/02/02 12:51
(朝)
昨夜からの雪が積り、久しぶりの積雪になった。
それでも7〜8cm程度で、雪かきするほどではない。
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出勤するためデリカのエンジンを始動し、フロントガラスを覆っていた凍結防止シートを外した。
そのシートを置くために、スライドドアを開けようとした。
しかし、凍っているようで開かない。
今までの経験だと、何度か揺するように動かすと凍っていた部分が緩んで開くはずだ。

だが、ドア取っ手を持ったまま3回ほど揺すったところで、取っ手が割れて外れてしまった。
しばし呆然として、手に残った取っ手を見ていた。
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助手席から車内に入り、スライドドアの内側みたら、ロックされたままになっている。
運転席のドアを開けるときに、リモコンキーで解錠したのだが、内部まで凍結していたのかスライドドアのロックだけが解錠されていなかったようだ。

ロックしたまま開けようとしても開くはずはなく、冷えていたので樹脂製の取っ手は割れやすくなっていたのだろう。
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そのままにはしておけないのでマグネットシートを貼った。
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スペースギア 7回目の車検

2009/10/10 17:51
うちのスペースギアは1994年10月8日の納車から15年が経ち、7回目の車検を終えて戻ってきた。

さすがにあちこちが傷んできているが、今回は最低限の整備だけをして車検を通した。
それでも、重量税(50,400円)や自賠責なども含めて総額で215,000円。

しかし他にも直した方がいいところがいくつかあり、その分の見積書約10万円分も付いてきた。

車を預けている間の1週間は代車のeKワゴンに乗っていた、そんなに違和感を感じていなかったが、久しぶりにスペースギアに乗ってみて、アイポイントの高さやソフトな揺れ具合など違い歴然。
やっぱり体に馴染んだスペギが良いな。

これまで7回分の全検整備記録

うちのスペースギアのバックショット
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カップホルダーを再交換

2008/03/23 19:02
先日ようやく交換したカップホルダーだったが、取り付け部が壊れていたカップホルダを交換してもらった。

今度はヤフオクに掲載されていたものと同じ物のようだ。
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取替えはネジ2本外して差し替えるだけなので、すぐに完了。

これで改良型のカップホルダーが使えるようになった。
押し込んで格納してももう一回押せばちゃんと出てくる。
(それが当たり前なのだけど、数年前から出てきにくくなっていたので完全に押し込まないように注意しながら使っていたのだ)


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ようやくカップホルダーも交換

2008/03/16 20:21
スペースギアのセンターパネル交換」の続き。

センターパネルと一緒に入っているはずだったカップホルダーがやっと送られてきた。
取り付けようとしてよく見ると、取り付け部分が欠けていて固定できない。
画像の赤丸部分
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左が今まで付いていたもの、左が送られてきたもの

ヤフオクに掲載されていた写真にはこの部分が欠けていないものが写っている。
品物を良く確かめないまま、ヤフオクの評価を付けてしまったのは悔やまれる。
送り返して交換させようかと思ったが、もうめんどうだ。
カップの底を支える部品だけ外して、いままで使っていたカップホルダーに付けて使うことにした。
良く見ると、カップの前後を押さえる部分が違う(緑○の部分)。
初期型には片方(奥だけ)しかついていないが、送られてきたものは手前と奥の両方で押さえるようになっている。
この部分も生かそうかと思ったが、取り替えるにはカップホルダをばらさなければならないようなのでやめておいた。
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スペースギアのセンターパネル交換

2008/03/08 21:00
ヤフオクで買ったスペースギアのセンターパネルが届いた。
中身を確認してみると、センターパネルはヤフオクに掲載されていた通りのものだったがカップホルダーが入っていない。
そのことを出品者へ連絡してから、早速センターパネルの交換作業にかかる。
(カップホルダーはセンターパネル上から取り付けるだけなので後から簡単に交換できるのだ)
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パネルの下側はカップホルダを引き出してネジを2本を外せばいいのだが、上部のトレイの外し方がわからない。
(トレイではなく3連メーターが付いている場合の外し方はMORIMORIさんのBBSで見つけたのだが...)
仕方が無いので、割れたセンターパネルをちぎって取ってしまい裏側から覗いてみた。
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この写真は外した後で撮影したもの

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外したトレイの裏側

トレイの手前側に3箇所の差込が見える(上の画像の赤丸)。
金属の弾性を利用して留めてあるだけだったのでトレイとセンターパネルの隙間にマイナスドライバーを差し込んで捻ることで外すことができた。
(奥の緑丸の箇所は引っ掛けてあるだけなので、外すときは先に手前の赤丸部分を外して手前を持ち上げれば簡単に外れる)


トレイを外すとセンターパネルと固定しているネジが2本見えた。
この2本を外すとあっさりとパネルが外れた。

時計やハザードランプなどのコネクタを外す必要があるのだが、ハザードランプなどのスイッチのユニットも2年ほど前からネジ止用のプラスチックが割れてパネルにひっかかっただけの状態だったのでそのまま残ってしまったのだ。
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やっとセンターパネルが外れた。


買ったセンターパネルをそのまま取り付けたが、センタパネルの上部(トレイを取り付けてあった部分)の金属板に少し錆が出ていた。
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手前の茶色い部分が錆

いままで使っていたものには錆などがなかったのでこの板だけは交換して使うことにした。

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パネルを固定したネジが左右で違っているが、右のネジはカップホルダーを留めてあったネジの片側だ。
たぶん、4年前にセンタパネルが割れるきっかけになったETC取り付け作業のときに、カップホルダーを外したときにネジを無くして片方だけ別のネジを使ったのだろう。

トレイを取り付けて、とりあえずセンタパネルの交換は終了。
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スペースギアのセンターパネル破損
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スペースギアのセンターパネル破損

2008/03/08 19:31
14年目に入ったうちのスペースギア。
センターパネルいは4年ほど前から割れ目が入っていたのだが、引き出してあったカップホルダーを蹴飛ばしてしまい、その影響でセンターパネル上部が破損してしまった。
カップホルダーも、カップの底を支える部分が折れてしまいホルダーの機能を果たさなくなってしまった(ただの輪っかになってしまったのでカップが置けない)
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パネルの上部が割れてしまった。


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隙間が空いてしまったのでこのまましておくわけにはいかない


「純正のパーツを買って取り替えるほどでもないしな〜」と思いヤフオクを覗いてみると、うまい具合にセンターパネルとカップホルダーがセットで出品されていた。
しかも、その日の深夜が終了時間だったので相場も確かめず落札してしまった。
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自動車のドアに関する事故の分析とスライドドアのテスト

2006/01/11 12:13
国民生活センターが1月10日に発表した
自動車のドアに挟む事故−ドアに関する事故の分析とスライドドアのテスト」の結果がマスコミ等で報道されている。
スライドドアの方がヒンジ式ドアより、閉めたときの衝撃が大きく、挟まれたときの怪我の症状が重くなりがちらしい。
その結果を受けて、社団法人 日本自動車工業会に改善を要望したそうだ。

もう20年以上スライドドア付の車を乗り継いできた私は、「今頃そんなこと言ってるのか?」と思ってしまった。
オートクローザーやギロチン防止のために窓を開かないようにしたりというのは10年以上前のこと。

パワースライドは便利だろうけど、見えないところから閉められるというのは怖いですね。

スライドアには工夫の余地はいろいろありそうなので、安全対策がされたドアが出てくるのを待ちましょう。
狭い日本(の駐車場)ではスライドアは便利ですからね。
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